klelíño

品詞
名詞
意味
小走り
辞書形
klelíño
発音
[kleˈliɲo]
読み
クレリーニョ
分野
基本動作

意味

  1. 小走り

    走るを一段小さくした足取り。家や庭での軽い用足しを指す。

    kúnda endríña klelíño.

    読み:クンダ エンドリーニャ クレリーニョ。

    kúnd-aendríñaklelíño.
    する-<(軽いものが)>子<主格>小走り<対格>

    「子どもは小走りをする。」

    重性o語幹なので、単数の目的語も主格と同形になる。

解説

klél-「走る」を指小了えた語。全力の走りと歩きのあいだの足取りを表す。家や庭での軽い用足しに使い、子ども・若者の慌てない動きとして日常語になる。動きの名詞として重性o語幹で扱う。

文法

重性o語幹。単数主格と対格は同形。

語源

klél-「走る」+-íño「小さな〜」。派生語では接辞が強勢をとり、語根の´は落とす。

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