小説
左の目次から話を選んでください。
苦い
茶・若菜・きのこなど、舌の奥に残る刺激のある味。
苦い(比喩)
受け入れがたいが、経験として引き受けるしかないこと。
茶、若菜、きのこ、苦い雑穀など、舌の奥に残る日常的な味を言う形容語。単純に「まずい」意味ではなく、飲み込めるが好みが分かれる苦みに使う。比喩では、口直しのできない出来事や、受け入れがましい教訓をさす。
形容詞語幹。gléin 型で名詞に一致する。
古高原語 *sáwar- から。孤立した味覚語根。
左の一覧から語を選ぶか、上の検索欄に日本語またはローマ字を入れてください。
左の目次から課を選んでください。
左の一覧から選んでください。
高原語で書かれた読み物です。左の一覧から選んでください。
左の目次から話を選んでください。
小説・世界設定・翻訳から見つけた「辞書にない語」の候補です(uv run conlang dict-grow 名前 で作られます)。登録する語を選んでください。同義語として複数選べます。