kalmíla

品詞
名詞
意味
粟の月
発音
[kalˈmila]
読み
カルミーラ
分野
時間・空間・方向

意味

  1. 粟の月

    年の九つ目の月。

解説

年の九つ目の月。霧明けとともに雨期に入り、段々の畑に粟を播く。「種の月」とも訳せる。 日付では月の名だけで言い、sílar「月」は添えない。

文法

軽性・a語幹(①型)。

語源

kálmo「粟」+-íla「〜の月」(sílar「月」がすり減った接辞)。

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