vrundíla

品詞
名詞
意味
束の月
発音
[vrunˈdila]
読み
ヴルンディーラ
分野
時間・空間・方向

意味

  1. 束の月

    年の十二番目の月。

解説

年の十二番目の月。雨期の終わりの刈り入れで、刈った穂を束ねて軒下に吊るす。ふつうの年の最後の月。 日付では月の名だけで言い、sílar「月」は添えない。

文法

軽性・a語幹(①型)。

語源

vrúndo「束」+-íla「〜の月」(sílar「月」がすり減った接辞)。

語幹の異形

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