hóum

品詞
名詞
意味
炉
発音
[ˈhoum]
読み
ホーン
分野
数詞・数量

意味

  1. 炉

    家の中心に据えた炉。

    héla houmár aldárei áurenei.

    読み:ヘーラ ホウマール アルダーレイ アウレネイ。

    hél-ahoum-áraldár-eiáur-en-ei.
    座る-<(軽いものが)>炉-<〜する人>座-<与格>昇る-<〜した・〜された>-<軽性・与格>

    「家の主は、高い座に座る。」

    家の中の上座を言う。炉の北側(上手)の一段高い座が、家の主と年長者の席である。分詞 áuren は修飾する aldárei(軽性・単数・与格)に一致して -ei をとる。houmár は hóum「炉」に -ár「〜する人」がついた語。

    rímba brándal réum hóumul.

    読み:リンバ ブランダル レウン ホームル。

    rímb-abrándalréumhóum-ul.
    数える-<(軽いものが)>司<主格>九炉-<〜たちを>

    「司は九つの炉を数える。」

    税を取り立てるときの戸数調べの言い方。人は数えないので、世帯の「炉」hóum を数える。hóum は重性なので、複数対格は -ul になる。

    mé vír virán rúgalan, éso hóum!

    読み:メー ヴィール ヴィラーン ルーガラン、エーソ ホーン!

    mévírvir-ánrúgal-an,és-ohóum!
    <禁止・願いの打ち消し>言う<命令法><あなたが>言葉-<対格>粗い-<軽性・対格>いる-<(重いものが)>炉<主格>

    「粗い言葉を言うな。炉の前だぞ。」

    家の中で、親が子をたしなめる言い方。炉の前で粗野な言葉を口にしてはいけない、という禁忌を表す。禁止は「mé+命令法」で言う。後半の éso hóum は「炉がある(のだ)」で、場所を示さない存在文。hóum は重性なので、繋辞は -o をとる。

    auelénde torár an hóum.

    読み:アウエレンデ トラール アン ホーン。

    au-el-énd-etoráranhóum.
    <お〜になる・御〜>-座る-<〜しますように>-<(軽いものが)>客<主格>上手炉<対格>

    「お客人には、炉の上手へお座りいただきたく存じます。」

    家の主が客を上座へ招く、改まった言い方。炉の北側(上手)が一段高い上座なので、an+対格の an hóum「炉の上手へ」で上座を指す。hóum は重性なので、対格も主格と同じ形になる。尊敬の接頭辞 au- が h で始まる語根につくと、h が落ちる(au-hél- → auél-)。目上の客には2人称を使わず、願望法の3人称で頼む。

    na géla þelíña es hóumos.

    読み:ナ ゲーラ セリーニャ エス ホーモス。

    nagél-aþelíñaeshóum-os.
    <〜ない>行く-<(軽いものが)>幼名<主格>から炉-<属格>

    「幼名は炉の外へは出ない(家の外では使わない)。」

    礼法を述べる言い方。幼名は家の中だけで使う名なので、家の外の者がそれを口にするのは無作法とされる。炉は家そのものを表す。目上の者が目下の者を幼名で呼ぶと、親しみにも見下しにもなる。

    ésa houmár té ível.

    読み:エーサ ホウマール テー イーヴェル。

    és-ahoum-ártéível.
    いる-<(軽いものが)>炉-<〜する人>あの<軽性>成り上がりの

    「あの家の主は成り上がりだ。」

    陰口で使う言い方。家柄や流れについて ível と言うと、「新しくて浅い」と軽んじる含みが出る。本人の前では言わない。

    méira houmár tambór kelárail pírail.

    読み:メーラ ホウマール タンボール ケラーライル ピーライル。

    méir-ahoum-ártambórkel-ár-ailpír-ail.
    与える-<(軽いものが)>炉-<〜する人>雑穀<対格>伐る-<〜する人>-<〜らに>若い-<軽性・〜ら(古い母音交替)・与格>

    「家の主は、若い樵たちに雑穀を与える。」

    語順は「動詞–主語–目的語–与格」。人は軽性なので、形容詞は軽性の複数与格 -ail で一致する。

    éso hóum fóum némei.

    読み:エーソ ホーン フォーン ネーメイ。

    és-ohóumfóumném-ei.
    いる-<(重いものが)>炉<主格>暖かい<私>-<与格>

    「私のところには暖かい炉がある。」

    所有の言い方で、「ある+持ち主の与格」の形。動詞は、持たれている炉 hóum(重性)に一致して -o をとる。形容詞も重性・主格なので、語尾はつかない。

    méira houmár méldo ámbel torárei.

    読み:メーラ ホウマール メルド アンベル トラーレイ。

    méir-ahoum-árméldoámbeltor-ár-ei.
    与える-<(軽いものが)>炉-<〜する人>蜜<対格>黄色い来る-<〜する人>-<与格>

    「家の主が客に黄色い蜜を出す。」

    語順は動詞–主語–目的語–与格。蜜 méldo は重性o語幹なので、主格と対格が同じ形になり、形容詞にも語尾がつかない。もてなしの場面の文。

    bróla houmár snélo ível bóralos.

    読み:ブローラ ホウマール スネーロ イーヴェル ボーラロス。

    bról-ahoum-ársnéloívelbóral-os.
    作る-<(軽いものが)>炉-<〜する人>屋根<対格>新しい家-<属格>

    「家の主が家の屋根を新しく葺く。」

    snélo は重性の o語幹名詞(nébro と同じ型)で、主格と対格が同じ形。名詞句は「名詞–形容詞–属格」の順で、形容詞 ível は重性・対格なので語尾がつかない。高原の屋根は傾きが急で、板か黒い薄石で葺く。

    élþa elþá hóumos.

    読み:エルサ エルサー ホーモス。

    élþ-aelþáhóum-os.
    燃える-<(軽いものが)>火<主格>炉-<属格>

    「炉の火が燃えている。」

    家の炉を言う、ごくふつうの文。動詞 élþa(語根に強勢)と名詞 elþá(語尾に強勢)は、強勢の位置だけが違う。火は軽性なので、動詞は3人称単数・軽性の -a をとる。hóum「炉」は重性なので、属格は -os になる。

    tóran kelárai sal hóum.

    読み:トーラン ケラーライ サル ホーン。

    tór-ankel-ár-aisalhóum.
    来る-<彼らが>伐る-<〜する人>-<〜たちが>〜の外に炉<対格>

    「樵たちが炉ばたの外へ出てくる。」

    日常の文。sal はほかの方向の前置詞と同じく強勢をもたず、組む格で意味が変わる。この文のように対格と組むと「〜の外へ」という向きを表し、与格と組むと「〜の外で」という場所を表す。hóum「炉」は重性なので、対格は主格と同じ形になる。

    éso aurbúl un hóumoi.

    読み:エーソ アウルブール ウン ホーモイ。

    és-oaurbúlunhóum-oi
    いる-<(重いものが)>薪<主格>内に炉-<与格>

    「炉に薪がある。」

    家庭の日常で、祀りや火起こしの準備として炉(hóum)の中に薪を備えていることを確認する文。存在文の標準形(és-+主語+前置詞+与格)。aurbúl は重性なので動詞は -o をとる。un+与格で「〜の中に」。fálno(世俗的な「薪」)ではなく aurbúl を使うのは、この炉の火が単なる暖房ではなく、息を天へ送るための火として扱われる場面であるから。

    éso séulo tambóros só hóumoi.

    読み:エーソ セウロ タンボーロス ソー ホーモイ。

    és-oséulotambór-ossóhóum-oi.
    いる-<(重いものが)>配分<主格>雑穀-<属格>この<重性>炉-<与格>

    「この雑穀の配分は、炉の前にある。」

    炉ばたでの日常の場面。倉から与えられた雑穀の与え分が炉の前にある状態を示す。重性o語幹の séulo は主格と対格が同形。裸の与格で場所「炉のところに」を表す。

    súla endríña lúsan un hóumoi.

    読み:スーラ エンドリーニャ ルーサン ウン ホーモイ。

    súl-aendríñalús-anunhóum-oi.
    すする-<(軽いものが)>子ども<主格>粥-<対格>内に炉-<与格>

    「子どもが炉のそばで粥を吸い上げている。」

    椀を口元まで傾けて汁を直接吸い上げる動作(意味2)。un+与格で「〜の内で」を表す。hóum は重性名詞(炉・世帯の量名詞)で、与格は -oi。endríña は指小辞 -íña でできた軽性名詞(子ども)。日本語話者は endríña の ñ を「ニャ」と聞き取れるが、語末の -a を「エ」と聞き、主格だと気づきにくい。

    hoummanénde aursár sáko hóumoi.

    読み:ホウンマネンデ アウルサール サーコ ホーモイ。

    houmman-énd-eaursársákohóum-oi
    与える-<〜しますように>-<(軽いものが)>祖先<主格>塩<対格>炉-<与格>

    「祖霊が炉に塩を授けますように。」

    儀礼的な祈願。願望法3人称単数・軽で、祖霊を主語に立てる。単なる物資の移動ではなく、共同体の存続を祈る含みを持つ。

    glünlúin, éso súm múl un hóumoi.

    読み:グリュンルーイン、エーソ スーン ムール ウン ホーモイ。

    glünlúin,és-osúmmúlunhóum-oi.
    凍りの頃,いる-<(重いものが)>煤<主格>厚い内炉-<与格>

    「凍りの頃には、炉の中に厚い煤がある。」

    季節の記録文。glünlúin は時の語として動詞の前に置き、読点で区切る。存在文の動詞 és- は主語 súm が重性なので3人称単数重性語尾 -o をとる。形容詞 múl も重性単数主格で無標。un hóumoi は前置詞 un と炉の与格。

    houmþálo némei.

    読み:ホウンサーロ ネーメイ。

    houm-þál-oném-ei.
    炉-止まる-<(重いものが)>私-<与格>

    「炉が冷えます(=私は腹が空く)。」

    家庭生活での婉曲な日常表現。houmþál- は「炉」を語中に取り込み、経験者・持ち主は与格で示す。取り込まれた炉は重性なので、動詞は重性3人称単数接尾辞 -o をとる。

    þalíþa andaulóura elþán hóumos.

    読み:サリーサ アンダウローラ エルサーン ホーモス。

    þal-íþ-aandaulóuraelþ-ánhóum-os.
    止まる-<〜させる>-<(軽いものが)>祖母<主格>火-<対格>炉-<属格>

    「祖母は炉の火を消す。」

    家庭の日常。人間は軽性なので、動詞は3人称単数・軽性の -a をとる。elþá は軽性a語幹で単数対格 elþán。名詞句 elþán hóumos は「炉の火」。

    tána houmár snélan sé.

    読み:ターナ ホウマール スネーラン セー。

    tán-ahoum-ársnél-ansé.
    張る-<(軽いものが)>炉-<〜する人・主格>布-<対格>この<軽性>

    「家主はこの布を張る。」

    家の中で、染め・仕上げ・干しのために布を枠などに平らに張る場面。主語「houmár」は軽性名詞なので、動詞は軽性単数の tána。「snéla」は軽性a語幹で、対格は snélan、指示詞は軽性の sé。

    sénim krélan hóumos.

    読み:セーニン クレーラン ホーモス。

    sén-imkréla-nhóum-os.
    見る-<私が>向かい-<対格>炉-<属格>

    「炉の向かいが見える。」

    kréla を直接目的語に取る名詞用法。中心名詞 kréla の対格 krélan の後ろに、参照点の炉の属格 hóumos を置く。

    ésa kréla hóumos mór.

    読み:エーサ クレーラ ホーモス モール。

    és-akrélahóum-osmór.
    いる-<(軽いものが)>向かい<主格>炉-<属格>広い

    「炉の向かいは広い。」

    kréla を主語に使う名詞用法。軽性名詞なので状態の動詞は -a。参照点の炉の属格 hóumos は中心名詞 kréla の後ろに置く。mór は空間について「広い」の意味に使う。

    súndau andaulóura si séulin hóumoi.

    読み:スンダウ アンダウローラ シ セウリン ホーモイ。

    súnd-auandaulóurasiséulinhóum-oi.
    世間話する-<双数>祖母<主格>と友<主格>炉-<与格>

    「祖母と友が炉で世間話をする。」

    炉ばたでの日常。場所を示す裸の与格。単数の主語を二人並べると動詞は双数で一致する。

    tóra þálva hóumoi.

    読み:トーラ サルヴァ ホーモイ。

    tór-aþálvahóum-oi
    来る-<(軽いものが)>冗談<主格>炉-<与格>

    「炉ばたでは、軽口が出る。」

    hóumoi は裸の与格で「炉ばたで」を表す。炉ばたでの軽口という用法。

    na houmsálo hóum só

    読み:ナ ホウンサーロ ホーン ソー

    nahoumsál-ohóumsó
    <〜ない>炉が鳴る-<(重いものが)>炉<主格>この<重性>

    「この炉は鳴らない」

    炉そのものが低く鳴るという字義用法。houm「炉」を主語として明示している。指示詞 só は重性名詞 hóum に合わせる。

    séulan lisárai dulfáron hóumuls.

    読み:セウラン リサーライ ドゥルファーロン ホームルス。

    séul-anlis-ár-aidulfáronhóum-uls.
    散らして配る-<彼らが>書く-<〜する人>-<〜たちが>下ろし荷<対格>炉-<与格・〜ら(古い母音交替)>

    「書記たちが、下ろし荷を各家の炉へ配る。」

    倉・市での分配を表す日常用法。dulfáron は下ろし荷という集団的な受詞。hóumuls は与格複数で、各家の世帯を表す。動詞 séulan は主語 lisárai と複数一致している。

    bíla endríña hóumoi.

    読み:ビーラ エンドリーニャ ホーモイ。

    bíl-aendríñahóum-oi.
    割りこむ-<(軽いものが)>子ども<主格>炉-<与格>

    「子どもが炉端に割りこむ。」

    裸の与格で炉ばたの場を表す。日常の炉端で、子どもが人の座りの切れ目へ入っていく場面。

    hél hóumes krélei!

    読み:ヘール ホーメス クレーレイ!

    hélhóum-eskrél-ei!
    座る<命令法><あなたが>炉-<属格>向かい-<与格>

    「炉の向かいに座れ。」

    屋内で炉を挟んだ反対側を指示する日常の命令。kréla は関係名詞「向かい」で、語幹は krél-。参照点となる hóumes「炉の」を伴い、単数与格は krél-ei(krélei)となる。命令法は下向きの話し方として使う。

    ésa plána hóumes krélei.

    読み:エーサ プラーナ ホーメス クレーレイ。

    és-aplánahóum-eskrél-ei.
    いる-<(軽いものが)>帳簿<主格>炉-<属格>向かい-<与格>

    「帳簿は炉の向かいにある。」

    帳簿の所在を述べる文。存在の動詞 és- は主語 plána「帳簿」に一致して軽性 ésa になる。hóumes krél-ei が「炉の向かいに」という屋内の相対方位を表す。kréla の語幹 krél- に与格語尾 -ei が付く。

    ké houmsíla ólmar endríñan hóumoi

    読み:ケー ホウンシーラ オルマル エンドリーニャン ホーモイ

    kéhoumsíl-aólmarendríñ-anhóum-oi
    <〜か>炉ばたで諫める-<(軽いものが)>年長者<主格>子-<対格>炉-<与格>

    「年長者が炉ばたで子どもを諫めているのか。」

    改まった場面での問い。疑問小辞 ké が文頭に立つ。houmár の場合と違い、ólmar を主語にして、炉の場を hóumoi の裸与格で補っている。儀礼的な所作を含む戒めとして使える。

    houmsíla endríña eelþó hóumos

    読み:ホウンシーラ エンドリーニャ エールソー ホーモス

    houmsíl-aendríñaeelþóhóum-os
    炉の灰を払う-<(軽いものが)>子<主格>灰<対格>炉-<属格>

    「子どもが炉の灰を払う。」

    字義の「炉の灰を払う」の用例。eelþó は重性 o 語幹と考えられ、単数の対格は無標で主格と同形。hóumos は hóum の属格で「炉の」。日常の炉の手入れを示す文。

    houmsíl eelþó hóumos

    読み:ホウンシール エールソー ホーモス

    houmsíleelþóhóum-os
    炉の灰を払う<命令法><あなたが>灰<対格>炉-<属格>

    「炉の灰を払え。」

    命令法 2 人称単数の語幹形 houmsíl を用いた、くだけた指示。家庭や弟子への日常的な声かけ。重性 o 語幹 eelþó は対格が無標のまま。

  2. 世帯(数える単位)

    税や兵役のために世帯を数える単位。人を数える代わりに使う。

    rímba lisár dáumbar téir hóumul.

    読み:リンバ リサール ダウンバル テール ホームル。

    rímb-alis-árdáumbartéirhóum-ul.
    数える-<(軽いものが)>書く-<〜する人>二十三世帯-<〜たちを>

    「書記は二十三の世帯(炉)を数えた。」

    倉の司の書記が、税のために村を調べたことを述べる文。人を数えることは相手を下げることになるので、人数ではなく「炉」を数える。数詞 dáumbar téir の後ろなので複数。重性の複数対格は -ul。

    meirésan hóumul meiró aldárei áurenei.

    読み:メイレーサン ホームル メイロー アルダーレイ アウレネイ。

    meir-és-anhóum-ulmeiróaldár-eiáur-en-ei.
    与える-<〜すべし>-<彼らが>世帯-<〜たちが>税<対格>座-<与格>昇る-<〜した・〜された>-<軽性・与格>

    「世帯(炉)はそれぞれ、高き座に税を納めるべし。」

    法典の文体。当為法の3人称複数で義務を定める。税を負うのは個人ではなく炉(世帯)で、主語は重性の複数主格 hóumul。méir-「与える」は、ここでは「納める」の意味。受け手の aldár áuren「高き座」は与格で、分詞も軽性の与格 -ei で一致する。

解説

家の中心にある炉。家の主と年長者は炉の北側の一段高い座に座る。人そのものを数えることを避けるため、税や兵役の割り当てでは人数ではなく炉、つまり世帯を数え、この語がそのまま世帯を数える量の名詞になっている。炉の前で粗野な言葉を口にすることは禁じられている。

文法

名詞・量の名詞。重性・子音語幹。複数 hóumul。

語源

古高原語 *hóumo から(古い語末母音の脱落:強勢のある音節の後ろで m に続く強勢のない語末母音 o が落ちた)

この語に触れている語

高原語辞典

高原語辞典

左の一覧から語を選ぶか、上の検索欄に日本語またはローマ字を入れてください。

高原語入門

左の目次から課を選んでください。

高原語の文法書

左の一覧から選んでください。

資料集

高原語で書かれた読み物です。左の一覧から選んでください。

小説

左の目次から話を選んでください。

語彙の候補

小説・世界設定・翻訳から見つけた「辞書にない語」の候補です(uv run conlang dict-grow 名前 で作られます)。登録する語を選んでください。同義語として複数選べます。

作ってほしい語を依頼する